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YAMAHA人形機車機器人「MOTOBOT」與LMH概念模型「MWT-9」展出

EVENT

第44回東京モーターショー2015のヤマハブースにて[響け。YAMAHA MOTOR PRODUCT ORCHESTRA]をテーマに、世界初披露のワールドプレミア6モデル、日本初披露のジャパンプレミア1モデルを含むコンセプトモデルと市販車、合わせて20モデルを出展。

“バイクを自立運転するヒト型ロボット”「MOTOBOT」&リーニング・マルチ・ホイールのコンセプトモデル「MWT-9」などが披露された。

■MOTOBOT Ver.1(技術展示)

モーターサイクル技術とロボティクス技術を融合したヒト型自律ライディングロボット。

車両そのものには改造を加えることなく、200km/hを超えるサーキット走行の実現を目指して研究・開発を進めている。

■MWT-9(参考出展車/試作車)

スポーツライディングの世界に新たなカテゴリーを提案する、LMW(リーニング・マルチ・ホイール)のコンセプトモデル。

「コーナリング・マスター」をコンセプトに、ダイナミックでシームレスなボディに3気筒850cm3エンジンを搭載。

フロント2輪がもたらす圧倒的なコーナリング性能と、バンク角を最大化する外出しサスペンションレイアウトにより、さまざまに変化する路面や、タイトなコーナーが続くワインディングロードを自在に駆けめぐる高いスポーツ性を追求した。

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